タンメン屋


神奈川県大和市桜森2-3-14(地図を見る

最寄り駅:相模大塚(すぐそば)

営業時間 ??

定休日 ??

駐車場 ??


閉店された模様…

タンメン専門店 五十一

去年の12月に初めて行ったときに普通のタンメンを喰ったんですが
みそタンメンの貼り紙があったので
今度は味噌タンメンだ〜!
と、心に誓いつつ年越し。
そんじゃボチボチみそタンメンいってみっか〜
と、言うことで再びタンメン専門店 五十一へ。

場所は相模大塚駅の目の前。


いそいちいそいちいそいち〜
五十一と書いていそいちィ〜



木偏に風と書いていそいっ…

かえでぇぇぇっ!?

お店変わってんじゃん!!
えぇ〜?
まだオープンしてそんな経ってないんじゃなかったっけ五十一って?
(2015年8月末オープンだったそうです)

なんだよ〜
せっかくみそタンメン喰おうと思ってわざわざ来たの…うん?
店の外から店内がチラッと見えたのだが
店員さんが同じ人っぽい?
つか看板よく見直せば“タンメン”としっかり書いてあるじゃない。

…名前が変わっただけなのかな?

ってことで入店。



店内。
席はカウンターのみで5〜6席あるのですが
L字型のカウンターの内側(?)が座席なので
ちょっと窮屈な感じは否めないかな。


んで、後でわかったのですが
五十一は昨年12月に閉店。
五十一にいらした店員さんが後を引き継ぎ
今年の2月に開いたのがこのお店だそうです。

…ってことでいいんだと思います。



券売機。

メニューは変わっていない模様?



コク旨 みそタンメン+餃子(3ヶ)+小ライスのセット(1000円)

とりあえず先に来たみそタンメン&小ライス。



みそタンメン。

店主さんが
「ダシも変えてるんですよ〜」
と教えてくださったのですが
自分のようなモノには全くわかりませんです申し訳ありません…。
つかみそタンメン初めてだしなぁ。


前身の五十一のタンメンはかなりのアッサリ味…
と言うか薄いと言ってもいいぐらいの味でした。
ただそうは思いつつ喰えちゃう不思議なモノでした。
(天然素材にこだわり、化学調味料を一切使ってなかったそうです)

で、楓のみそタンメンもその辺踏襲しているのか
やはりかなりのアッサリ味…
と言うか薄いと言ってもいいぐらいな味でした。
ただそうは言いつつも

ハフハフ…ずずず〜
うんうん、良いね。

なんつーかその

ウマイ!

と、力を込めて言う感じではなく
薄味ながらも

なんか…良いねぇ。

そんなしみじみなリアクション。



麺はこんな感じ。
モチモチで良いです。


麺あげ写真のつもりが
むしろ野菜っぷりに目がいきますなぁ。

セット注文してますが
タンメン単品でもなかなかのボリュームです。



餃子。
小振りで一口サイズ。
でも一口で喰ったらヤケドしちゃうので注意。


五十一の時も思ったのだが…
主役を喰っちゃう恐ろしい子!
…否、餃子。
うめぇ〜っ♪

コレがあるがためにセットを頼んでしまうのですよ。
ってことで五十一の時と同様
ウマイ餃子でした〜。



えんたん(100円)
(半熟塩卵)

なにげにおいしいえんたん。
ただ今回喰ったセットにえんたんまで付けてしまうと
喰い過ぎな気が…。

なお、この画像だけ五十一で撮ったモノです。


前回五十一で喰ったのが恐らく初お店で喰うタンメンでした。
自分の中のタンメンって
スーパーなんかで売ってる生麺3袋入りのヤツだったりします。
なのでタンメンとかわかってません。
なのでこのお店の味が薄いな〜と思いつつも
もしかしたらタンメンってこういうモノなのかも?
だとしたら薄いとか言っちゃダメじゃん…
とか揺らぎまくりです。

とりあえず言えることは上でも書いてますが
薄いな〜と思いつつも箸は止まらない。
喰いながらなんか良いな〜と思える。
でもって五十一再喰のつもりだった。
で、今度は楓の普通のタンメン(味噌じゃない方)も喰ってみよ〜
とか考えてますよ、と、言う感じで
なにげに気に入ってます。


ただ、元々喰わないラーメン系。
暖かくなると更に喰う機会が減るので
あんま暖かくならないウチに行かないと〜。


2016年3月13日アップ


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